Jam films S

短編集
7本とてもよく出来ていたと思う
個性がありすぎて並べるのが難しかったのではないだろうか
しかし1本目のHIJIKIの笑劇があまりに大きかったのでそれを越えるものはなかった
残念である
「すべり台」は助演山崎まさよしがかなりいい味だった
石原さとみはかわいいし、柄本時生(柄本明の息子としか考えられないくらい似ている)がとぼけすぎた雰囲気に印象強い
「ブラウス」の大杉漣変態ぶりに虫唾が走る
それだけ優れているってことだと思う
「α」話がわかりにくいがスネオヘアーの存在感で救われていたかも
何度かみたいと思う細かいこだわりがあったのでDVD化希望である

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この記事へのコメント

茉里絵
2005年02月22日 21:14
石原さとみ撮影時高校生だったけど、小学生の雰囲気出てた
うん。小学生はギリギリだけど若くはなっていた
そうか~それでしっかりした小学生に見えたんだな